ダイヤダイヤ・*:..。生きる伝説 吉田拓郎の歌を聴こう。..:*・ダイヤダイヤ

2008年02月24日

代表の背負う重み


韓国戦を見て思ったのは、韓国に勝てなくてワールドカップで1勝をあげる事が出来るのかということです。
簡単に取られた1点。
キーパーもディフェンダーもそんな甘い守備で、どうやって世界の一流プレーヤーを止めるのだろう。
攻撃も勝機にゴールを決められず、いつ取ろうというのか。

終了のホイッスルを聞いて呆然としていた選手。
今のままではワールドカップの舞台でも、同じ光景を見そうで悲しい。
日本サッカーの頂点を夢み、挫折していった選手の思いを大事にしてほしい。
その舞台は誰もが立てるのではないのだから。
足がつり、動けなくなっても走れと言いたい。

中沢、若手に怒り「戦う気持ちない」
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2008年01月05日

舞台は国立へ

かわいい 大会コラム
かわいい トーナメント表メンバー表

勝ちました。
負けました。
流経・東福岡どちらのチームも応援していたので、複雑な心境です。

個人能力・組織力・戦術の優れた両チームは、準々決勝で見るのはもったいないカードでした。
それに東福岡の井上くんや流経の上條くんが出場できなくて、チームとしては完全でなかったこともファンとしても残念です。
井上くんは赤い彗星と呼ばれる東福岡のとってもいい選手と聞いていたので、楽しみにしていたんだけどな。
その井上くんを国立のピッチに立たせてやりたいと言っていた選手たちが、PKの結果に崩れ落ちる姿がかわいそうでした。
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2008年01月04日

流通経大柏

サッカー トーナメント表

毎年見ている高校サッカー選手権ですが、今年は見る目が違います。
千葉県在住で中3のサッカー少年がいるので、いつもより身近に感じるのです。

流通経大柏は総合力で勝利
観客席からは「だんご三兄弟」の替え歌「沖縄三兄弟」が流れていた。田口は沖縄出身で、FW我那覇(川崎F)やFW赤嶺(東京)と同じ小禄中出身だ。先輩だったDF比嘉から誘われ、この日変則2トップを組んだFW久場とともに入学した。3人が同時にピッチに立つと、独自の応援歌を背に受けるのだ。
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2007年07月29日

羽生号泣

昨日は日本×韓国戦を見ました。
負けちゃいましたねぇ。
日本。
押せ押せだったのに、勝負は最後までわからないものです。

実は『予想ネット』で賭けていたのです。
韓国勝利に。
だからバンザイなんだけど、あの内容で負けたのはがっかりです。
延長で勝負がつかず、PKになった時は川口がとめてくれるって信じてたんだけど。

3人4人と蹴るうちに、息子がもうキッカーいないじゃんて。
彼は一応サッカーやっているから、見る目はあるみたい。
羽生が出てきたとたん、失敗しそうなオーラを出してるって。。
案の定、止められてジ・エンド。

しかたないよね。
PKっていうのは責任感があるほど、失敗するっていうから。
羽生は決定的チャンスを潰しているから、すごいプレッシャーだったんじゃないかな。。
失敗した瞬間の姿を見たら可哀相だったよ。

PK戦6人目外した…羽生号泣

私が韓国勝利に賭けた理由でもあるんだけど、韓国は決勝トーナメントは全てPK負けなんだよね。
その効果というのも変だけど、PKに慣れたんじゃないかな。。

それにしても。
オシムの「素直な感想を言うと、2回ズボンをおろして、見せるべきでないものを2回も見せてしまった心境」には、ちょっとびっくりしたわーい(嬉しい顔)
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2006年10月30日

ヒデ、スラムに現る

私にとってはサッカー=ヒデだったから、ヒデがいないピッチはなんだか淋しい。
でも今日のニュースを聞いてちょっと元気が出ました。
社会貢献活動をはじめたんだね。
フィリピンの子供達とサッカーをしたと聞いて、ヒデらしいなぁと思った。
案外、子供相手のコーチなんかいいんじゃないかな?
それで息子の学校に来たら嬉しいなぁ。。

中田氏 スラム街で子供たちとサッカー
W杯ドイツ大会後に現役を引退したサッカーの元日本代表MF中田英寿氏(29)がフィリピンに姿を見せた。関係者によると途上国の問題に関心を示す中田氏が、国連開発計画(UNDP)の案内で意欲的に地元市民らと交流。今後、中田氏を中心に国際的な社会貢献活動の輪が広がる可能性が出てきた。
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2006年09月06日

中田英寿 理想と失望の間で

GOETHE 9月号
GOETHE 9月号

中田氏が雑誌で引退真相激白
理想のサッカーに到達できないもどかしさ。「失望を感じたときに、プロから引退するべきだという考えが浮かんだんだ」

興味深いのは、ドイツW杯日本代表についての言及。「チームとしての中身がない。確固たる芯(しん)がないんだ」と厳しい言葉。他の選手からどう受け止められていると思うか?の問いには「たぶん“うるさい”とだけ。面倒なやつだと思っているんじゃないかな」と話し“浮いた存在”と自覚していたことも明かしている。

そして指揮官については、露骨な言い回しは避けながら采配への疑問をこんな表現で初めて語っている。オーストラリア戦の後半。「疲れたツートップ(柳沢と高原)をそのまま引きずっても難しい状況だった。“ここで選手交代があったら”と思っていたのは確かだよ」。「おれが代表に来ている間では、全員での戦術ミーティングは(一度も)ない」とジーコ監督の4年間についても触れている。

川淵キャプテン「ヒデ無視されていた」
「中田は他の選手と交流を持つことができなくなっていた。他の選手から無視されることもあり、どうやって意思疎通を図っていいのか分からないと悩んでいた」と明かした。さらに川淵キャプテンは「中田のやり方はうまい方法ではなかった」とした上で「他の選手たちがおとなしすぎたのも問題点」と指摘した。

もうやだ〜(悲しい顔) 淋しいね。
4年間、同じ目標に向かって戦ってきた仲間が、結局理解しあう言葉をもっていなかったなんて。。

ドイツの地ではじめて本当のワールドカップを戦ったメンバーは、プロであるということをもっと考えるべきだ。
それは厳しい理想を掲げ努力する人間を否定することではなく、同じ高みを目指して努力する事だと思う。

戦いの場でバックパスに逃げ、点を取られたら走らなくなった。
そんな選手が新人のころから楽しみに見守ってきた中田英寿の選手寿命を終わらせたのかと思うと私は悔しい!

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2006年09月03日

オシムが目指す攻撃サッカー

複数のビス使用によるフィールドプレーヤーの知的教育の次は、守護神川口の知能アップのようだ。
日本代表は間違いなく変わっていくと思う。
残念なのは誰よりもその進化を望んだ中田がそこにいない事だ。

川口攻めろ!オシム監督大噴火
フルコートに変わったゲーム練習では、川口をセンターサークル内に置いた。攻めのチームは必ず川口にボールを1度、預ける。手を使うことも認められた川口に求められたのはパス配給役の意識だ。攻守が激しく入れ替わる展開で、常に攻撃の起点として周囲を見渡す必要があった。

守備の男に求められた攻撃の視野。「さすがにセンターサークルに入ったのは初めて。ゲームメーカーなんてやったことないですから」と苦笑いした川口だが「今まではGKとフィールド選手は別だったけど、監督は11人のうちの1人だと言う。フィールド選手以上に広い視野が求められる」と監督の意図をくんだ。

加藤GKコーチは「常に頭を働かせていないといけない。GKにとっては非常にレベルが高い練習」と舌を巻く。オシム監督は16日のイエメン戦後「DFラインのパス回しが、各駅停車のように遅かった」と嘆いたが、それはGKも一緒。3年半指揮した千葉では「オシム監督になってGKの足技がうまくなった」と言われるほどGKにも足元の技術を求め、攻撃のビルドアップの役割も課してきた。それを、日本代表にも持ち込んだ。

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2006年07月04日

ヒデ、お疲れさま

『人生とは旅であり、旅とは人生である』引退表明…HP全文

引退のニュースは衝撃だった。
それでも納得する自分がいるのは、中田なら…という思いがあるからかもしれない。
ただ中田英寿がいるオシムジャパンが見られないことが心残りだ。。

中田英寿鼓動

フランスワールドカップを見て中田英寿を知った。
プレーを見て人柄を知りたくなった。
鼓動を読んで中田=日本サッカーになった。

引退表明にあるココロに壁を築くようになった理由や、サッカーを愛してやまない姿をみんなにも知って欲しい。。

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posted by pinknokonpeito at 10:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー

2006年07月02日

勝者はポルトガルとフランス!

ポルトガルが勝った!
ブラジルが負けた!
私の予想とは違ったけれど試合は面白かった。

ベッカムの負傷とルーニーの退場。
何やら98年のフランス大会を彷彿させる試合は、ベッカムの涙とあいまってドラマチックですらある。
数的不利のイングランドはポルトガルの怒涛の攻撃の前に壁を作ってはじき返しPKに散った。

準々決勝の何が悲しいって、負けたらそのチームが見られなくなってしまう事。
そのくらいどちらも見たいチームで負けて欲しくない。
特にあいつは論外と息子が言うぐらい速いC・ロナウドのドリブルはずっと見ていたい。

ドイツ対アルゼンチンの時も思ったけど戦いの結末がPK戦というのはどうも理不尽で涙が出る。
選手の緊張感が伝わってきて息苦しいし、勝利の女神の視線が見えるようなハラハラ感がなんともいえない。

大の男が飛び跳ねて喜んだり、失敗して泣いたり、サッカーってすごいなぁと思う。
こんな素晴らしい舞台に日本の選手が立つのはいつだろうか。

ポルトガルの勝利と同じくらい驚いたのがブラジルの負け。
テクニックはもちろん今年のブラジルは雰囲気が良くて優勝か?と期待していただけに残念だ。
ジダンの惨めな負け姿は見たくないと思っていたけれど、ロナウジーニョの余裕のない顔はもっと見たくなかった。。

ひらめき ワールドカップ特集 ⇒ SANSPO スポーツナビ スポニチ

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2006年06月26日

オシム日本代表監督誕生か

オシムの言葉

オシム監督が誕生しそうですね。
毎年崖っぷち争いをしていたジェフを、首位争いをするチームに変革した手腕に期待したいです。

オシム監督 代表に専念の意向示す
日本協会からは2010年南アフリカ大会までの4年契約の提示をされたが、それを固辞。「2年契約に2年のオプションを付ける形がいい。協会が自分の仕事に満足するか分からないし、そちらの方がお互いにとっていい」と長期保証を断り、まずは最初の2年間に全力を注ぐ。さらにスタッフについては「日本人のアシスタントコーチをつけてほしい。そろそろ日本人が監督をやる時期がきているから」と日本人代表監督の育成を見据えて、日本人コーチの入閣を要望。北京五輪代表監督への就任が決定している反町康治氏(42)らの入閣が有力だ。

[独占インタビュー] イビチャ・オシム「日本オリジナル、それが答えだ」

わーい(嬉しい顔) 日本代表は去ったけど、ワールドカップはこれからが本番。
眠いけどしっかり見なくちゃ。
それにしてもポルトガル対オランダ、すごかったですね。
イエローカード16枚、退場者4人を出す荒れた試合。。
でも、それだけに勝利への執念を感じました。


今からでも間に合います。
登録してワールドカップを2倍楽しみませんか?

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2006年06月24日

中田が泣いた日

もうやだ〜(悲しい顔) 98年のフランスワールドカップで知った悔しさ悲しさが晴らされるはずだったドイツ大会。
残ったのは中田の涙と、一度崩れると止まらない技術的にも精神的にも弱い日本の哀しい現実だった。

惨敗情けない…中田初めて泣いた
中田はピッチの中央で大の字に倒れた。ブラジルの選手と交換したユニホームで顔を覆い、目に涙をためた。主将の宮本が歩み寄ってサポーターへのあいさつを促しても「もう立てないので先に行ってほしい」と伝えた。約10分後にようやく立ち上がりピッチを去ったが、その後も「通路の横でも泣いていたよ。よほど悔しかったのだろう」(川淵キャプテン)。人目もはばからず泣いた。

クロアチア戦では不動のボランチ福西が途中交代させられた。実は中田が動きの鈍い福西を代えるようジーコ監督に進言したのだ。持てる力を発揮できない周囲が悔しかった。
ドイツへ旅立つ前、中田は三浦知良(横浜FC)に「(ジーコ監督は)世界相手でも日本選手が個の力で何人も抜いて行けると信じている」と誤った認識を抱いていることを打ち明けた。だからこそ「1対1で負けている。個人個人のところを見直した方がいい」とチームメートの姿勢を正すことで、その“誤差”を埋めようとした。しかし、その真意は最後まで伝わらずじまいだった。
 

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2006年06月19日

サムライブルー、前へ!

オーストラリア戦。
残り9分に3失点。
日本代表がズタズタに切り裂かれた気がした。
アトランタの時のようにチームの瓦解が怖かった。

でも、中田は走り続けた。
攻撃に守備に。
おそらく最後のワールドカップ。
奇跡でもなんでもいいから、ブラジルに勝つ中田英寿を見たい。
歓喜に沸く日本代表が見たい!

それにはゴールしかない。
バックパスばかりしないで、前へ前へ。
ディフェンスの裏をつくFWの動きとか、ゴールエリアに切り込むドリブルとか、強気のプレーをして欲しい。

クロアチア戦、起こされる中田.jpg

ドローじゃダメ!中田英激怒「勝てる試合をもう一度落とした」
ひざを抱え、ピッチに大の字に倒れ込んだ。手を引かれて立ち上がると、今度はペットボトルをたたきつけた。試合後の中田英の落胆と怒りが、事の重大さを物語っていた。決勝T進出のためには、勝ち点3が至上命令だった背水決戦。だが、得られた勝ち点は1。1次リーグF組最下位から抜け出せなかった。悔しかった。

「非常に痛いマイナス2だと思う」

海外W杯での日本の初勝ち点。しかし中田英は、プラス1ではなく勝ち点2を失ったと表現した。「勝てる試合をもう一度落としたな、という感じ。チャンスをちゃんと決められなかった。正直、勝てるチャンスは十分にあった。非常に残念です」。他選手から発せられた「望みをつないだ」という言葉は、口にしなかった。

ひらめき 会見・コメント

ひらめき 写真で見るワールドカップ

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2006年06月13日

日本代表 勝つしかない!

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日本3発逆転負け もう勝つしかない

天国から地獄を味わった日本代表。
交代時期・交代選手に不満が残るけど、結局は好機を逃した結果の敗戦だった。
それにしてもヒディングは流石だ。
交替選手が縦横無尽に日本ディフェンスを切り裂く姿に、監督の経験と実力の差を感じた。

ひらめき 日本代表コメント

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2006年06月12日

決戦は今夜!日本カイザースラウテルンに立つ!!

いよいよ日本代表の3度目のワールドカップが始まる。

ドーハの悲劇を乗り越え始めて出場したフランス大会。
1勝に、1点に恋焦がれた。
ゴールから飛び出してきた川口の悔し涙に衝撃を受けた。

予選突破はあたり前の悲壮感が漂った日韓大会。
稲本のゴールに歓喜した。

そしてドイツ大会。
中田英寿と日本代表の本当の意味でのワールドカップがはじまる。

ひらめき ジーコ・ジャパン 評決のとき

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2005年09月18日

553日ぶりの勝利

久々のホームでの勝利。
ラモス効果といわれているけれど、理由は何でもいい。
これをきっかけに浮上してほしい。

ラモスで勝った!!柏コーチ初陣で首位ガンバに2−1勝利!
J1柏のコーチに就任したラモス瑠偉(48)が、首位・G大阪戦(柏)で初めてベンチ入り。選手に闘魂を注入し、チームを2−1勝利に導いた。

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2005年09月08日

進化する日本代表 

ホンジュラス相手に5−4は正直ビックリしたけれど、選手はまたフィールドの中で進化したようだ。

中田、中村“縦の関係”新たな可能性
中田は自分の判断で中村を前に押し出し、引き気味の位置を取った。中村は左サイドだけでなく、右にも流れてより自由に動くことにつながった。2人の役割がさらに鮮明になったのが、稲本に代わって小笠原が投入されてからだ。中田はボランチに下がったことで文字通り舵(かじ)を取った。

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2005年06月22日

今日ブラジル戦

ブラジル 日本戦は主力温存

ジーコと戦えるのは特別な機会だが、ブラジルにとって危険はない。なぜならジーコがプレーするわけではないからだ

どんな試合になるんでしょうね。
ブラジルは準決勝を見越して戦力温存して来るようです。
悔しいけれどこれはチャンスかも。
選手層が厚いブラジルだけど、やはりスタメンよりは落ちるはず。
鬼のいぬまに1点。そして逃げ切り勝ち点3をゲット!…なーんてネ(笑)

ジーコ日本、4―4―2真っ向勝負ジーコ監督、祖国との決戦に胸張り裂けそう

「負けない王者なんていない」

ジーコのこの言葉が力強いです。
フランスワールドカップにはじめて出場した時、日本は世界の中で小さな存在でした。
監督も選手も世界的に認知されていなくて、当時の選手は萎縮したと聞きました。
それに比べれば現在は世界で活躍する選手も出て、何より監督は他の国の選手が尊敬するジーコです。
監督ランキング7位です。
ブラジルが相手でも恐れる事はない。
堂々と戦いましょう!

川口“マイアミの奇跡”再現だ!

「ここでもマイアミの奇跡は起こるのか?」と質問を飛ばした外国人記者に、川口はこう返した。「I hope so」。日本をなめてかかっているブラジルならばスキがある。“ケルンの奇跡”はもう夢物語ではない。

マイアミの奇跡に興味がある方はぜひ読んでください!
 ↓ ↓ ↓
28年目のハーフタイム
中田英寿 鼓動

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2005年06月20日

ギリシャに勝つ!

欧州王者下した大黒弾!ブラジル倒して行くぞ決勝T

メキシコ戦を見たらギリシャに勝てるなんて思わなかったけどさすが大黒。
紅白戦の控組みにいてさえゴールを量産したマイペース男。
キャラといい実力といい楽しみな選手だ。
………
それにしてもサンスポの見出し…。
いくらなんでもブラジルは無理でしょ。
メキシコに負けたから日本戦は本気で来るよ〜。

わーい(嬉しい顔) ジーコ監督会見
わーい(嬉しい顔) 選手コメント

俊輔のコメントを見ると今回は思うようにプレーできたみたいだね。
昨日の情熱大陸で宮本さんが言っていたけど、勝つための激論はどんどんやって試合では一丸となって勝ち星をとりに行く。それが理想だね。

娘はワールドカップ予選を覚えたばかりなので今回のコンフェデカップがよくわからないみたい。
どちらも世界一を決める大会だけど、微妙に違うんだよね。
ワールドカップは欧州と南米のどちらが強いかという発想からはじまった大会で、コンフェデは大陸ごとの勝者で真の世界一を決めようとはじまった大会。
日本にとっては強い国と戦えるから嬉しいけど、強国にとってはありがた迷惑な大会なのです。
でも10年後20年後はどうなっているかわからないよね。
ものすごい権威のある大会になっているかもしれないし、廃止されているかもしれない。。
どちらにしても今のA代表は俗に言う黄金の世代なのでしっかり見て楽しみましょう♪

で、現在メキシコが勝ち点6でトップ。
ブラジルと日本が勝ち点3で並んでいるのです。
コンフェデカップは参加8カ国を4チーム2グループに分けてリーグ戦を行い、勝ち点制で上位2チームが決勝トーナメントに進出。
なので次のブラジル戦がとても重要です!

頑張れ!ニッポン!!

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2005年06月18日

ヒデと俊輔

俊輔造反…ジーコと中田をW批判、歴史繰り返す?

ヒデと俊輔は同じピッチに並び立たないのか…。
バーレン戦のような絶妙なプレーができるのに、事あるごとに対立していると思う。
深夜に俊輔の番組があってサッカーノートをつけている事を知った。
試合の後や普段の何気ない場面で浮かんだプレーのヒントを書き溜めたノート。
そのノートの中からあのトリッキーなプレーは生まれているらしい。
川淵会長の俊輔批判の後だったので感動したんだけど、今回の子供っぽい言動にまたガッカリ…。
プレイだけでなくもう少し人間も磨いて欲しい。

メキシコ戦後 選手コメント

スタメンでないメキシコ相手でも敵わなかった日本。
やっぱり世界との差は大きいな〜。
ギリシャにブラジル…いったいどんな試合になるんだろう?

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2005年05月12日

横浜マリノスACL敗退

勝てなかった。
日本で開催される世界クラブ選手権に、日本のクラブが出場できない。
中国に負けるなんて思わなかった。
磐田も横浜も日本のトップクラブなのに、アジアのトップにはまだ立てないのか…。

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