ダイヤダイヤ・*:..。生きる伝説 吉田拓郎の歌を聴こう。..:*・ダイヤダイヤ

2007年12月22日

巨人は日本代表に非ず

「最近のジャイアンツの選手はおかしいですよ。技術はあるんだけれど、体が強くない。どうしたんだろう。ケガ人ばかり。キャンプでも、全うできるのは、よそから入ってきた選手ばかり。うちは、どうして弱い選手ばかりなのかなぁ」

キャンプで原監督が吐露していたそうですが、その解決方法が球団の技術や練習方法の検証ではなく、他球団からの乱獲というのが悲しい。
ファンにとって、入団から見守ってきた選手の成長や活躍を見るのがどんなに楽しいか、球団はもう少し考えるべきだ。

【記者ブログ】原監督よ、恥ずかしくないのか?! 清水満
乱獲Gに広岡氏苦言…「アホらしくて見ていられない」
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2007年12月12日

原監督が語るシーズン秘話1

[原監督が語る07V戦士]上原浩治
「短いイニングでも、1イニングでも投げられるなら、おまえの力がチームには絶対必要だ。足の不安がなくなるまでは、抑えをやってくれないか」
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posted by pinknokonpeito at 22:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 巨人

2007年10月02日

巨人優勝♪

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9回裏、マウンドには上原。
ラストバッターをピッチャーフライでしとめて優勝。
ゲームセットの声と同時に、ベンチから内外野から選手がなだれ込んで喜び合い、原監督と涙の抱擁。
そして胴上げ。
そんなシーンを妄想していたので、逆転サヨナラの場面はちょっと予想外でした。
思わず、ああ、こんな終わり方もあったと笑ってしまった。

今日こそ優勝と意気込んでいたので、8回9回の攻防は興奮しました。
鈴木が牽制で刺された時はダメかなって思ったけど、今年の巨人はちょっと違ったね。
その雰囲気が宮本の手元を狂わせたのかな。
ヤクルトはやり難かったと思うよ。
テレビもラジオも、今日は巨人が優勝する的な中継をしていたからね。
きっと球場の雰囲気もそうだったろうね。

何はともあれ5年ぶりの優勝です。
李・豊田、小笠原に谷と他球団の主力をとってというのがどうも気にいらないけど、今年の優勝は選手の力が結集した結果なので良しとしよう。

ひらめき 優勝特集
ひらめき 巨人V監督&選手コメント

5年ぶり胴上げ…「奪回」誓った原監督の決断力
高橋由と上原、チームの顔である2人をあえてウイークポイントに当てはめた。強制的に命じたわけではない。「彼らにも築き上げてきたものがある。自分の考えだけではだめ。納得させることが重要」。選手との人間関係を重視し、1対1で対話を重ねた。

3月半ばには高橋由に「スタイルを変える必要はない。巨人で初の200安打を打ってくれ」と伝え、開幕前に打線の形を作った。豊田が4月20日の阪神戦で逆転サヨナラ負けを喫すると、すぐに上原を呼んで、故障していた足の状態を確かめた。早期の決断でチームは安定し、優勝の大きな原動力になった。
だが、高橋由の1番も上原の抑えも来季のチームの形ではない。「優勝すれば、自分の目指すチームを落ち着いて作ることができる」。夢の続きは果てしない。

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2007年05月19日

尾花コーチ


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2007年05月10日

勝利の女神は巨人に微笑んだ

ケッショウタイムリーの二岡

両チーム合わせて11投手をつぎ込んだ総力戦は、最後まで勝利の行方がわからずドキドキしました。

上原初の1点差締めた「怖かったぁ」
上原が通路を抜けると、ブルペンで待っていたのは林、豊田というリリーフ陣の仲間たち。「緊張したぁ!」と、表情を崩した背番号19が、最高の笑顔でハイタッチの波に身を任せた。

ひらめき監督インタビュー  

育成初の快挙!巨人・山口プロ1勝
どん底からはい上がった。横浜商を卒業後、海を渡った。ダイヤモンドバックスのルーキーリーグで3年間プレー。そこでの投球が巨人関係者の目に留まり、05年の育成ドラフト1巡目でプロの世界に入った。「支配下選手になるため」結果にこだわり、102番を背負って投げ続けた。昨年はイースタン・リーグで25試合に登板し2勝1敗、防御率1・61。一度は支配下選手登録が決まっていた。だが、左肩の故障で見送りになり「何でだよという感じだった」。切れかけた気持ちを整理し、12月から横浜・工藤のアリゾナ自主トレに同行。故障防止のトレーニング、ケアを身近で学んだ。「アピールと同時に万全な状態で投げることが大事」と焦りを抑え、2軍キャンプでは「その日の体と相談して」投げ込み量を調整した。

1軍への扉はもう1人のベテランが開けてくれた。踏み出した右足が開くクセを矯正しようとブルペンで投げ込んでいた昨夏。「あのね、山口君は足が開いた方がいい球がいっているんだよ。何事も柔軟にね」と短い言葉を桑田(パイレーツ)からかけられた。「そんなこと言われたのは、野球をやっていて初めてでした。直さないといけないと思っていましたから」。型にとらわれないフォームに自信を持った。
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2007年05月05日

内海激走、回すのかよ!

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巨人 内海の好投&激走で再奪首
エース内海が全力の激走、奮投!巨人1日で首位返り咲き
内海リベンジ4勝 上原締めG首位奪回

昨日は内海くんの一人舞台でした。
自分で投げて、打って走って、お立ち台で笑わせて。
2度目の走塁がなければ、次の回のフォアボールはなかったと言い切ったときは小気味良かった。

伊原コーチも「投手もランナーに出たら野手ですから」と厳しい言葉をいいながらも、「投手担当のコーチに申し訳ない」と謝った様子。
チームが好調だと記事を読むのも楽しいです。

あ〜、それにしても9回の上原の登板はすごかった。
原監督が出てきて主審がコールを告げるまでの静寂、そして告げた後の歓声。
私も大興奮しました。
汗だくの顔。
全力投球の玉。
先発では見る事がない気迫の投球は魅力で。
でも。
でも。
やっぱり上原は先発に戻って欲しい。

リリーフ上原
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2007年05月03日

巨人、球団5000勝

巨人球団5000勝

上原プロ初セーブで節目の勝利、開幕29試合目で大台到達
球団5000勝目の最後を締めたのは上原だった。2点を勝ち越した11回に登板。3連投の疲れを見せず3人で抑え込む。7年前の4500勝で勝利投手となったエースが、プロ初セーブで節目の勝利を飾った。
上原は「すごい数字だが、明日から5001、5002を目指したい」と話し、記念球を指揮官へ。原監督は「先輩たちのかなり重いものが入っている。5000勝を勝ち取ったことはスタッフ全員の心の中に大きな栄冠、誇りとして残る」と強く握り締めた。

岩瀬を打って上原が締める 快勝で5千勝決めた巨人
「勝ち取った」の言葉どおり、総力戦で延長戦を制した。11回に勝機を広げたのは、逆転勝ちした前夜と同じく脇役だった。2死無走者から鈴木尚が俊足を生かして二塁内野安打し、代打ホリンズが岩瀬の外角球を右翼線へ三塁打して勝ち越した。続く高橋由が二塁打を放ち、3連打で苦手の左腕を攻略した。昨季は7連敗を喫するなど苦しんだナゴヤドームで、ライバルに豪快に連勝した。

野球ヒーローインタビュー
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2006年10月20日

来季に向けて

日本シリーズに関係ないチームは来季へ向かって始動したわけですが、またまた巨人はFA選手獲得に躍起になっているようです。
シーズンを終えてあらためて思いますが今期の巨人、誰がいたんでしょうね。。
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posted by pinknokonpeito at 14:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 巨人

2006年06月11日

巨人5連敗、西岡コーチ激高

巨人2度目の5連敗、西岡コーチ激高

試合の面白さは投手の良し悪しで決まると思う。
そういう意味では工藤・清水の投げあいは面白かった。

でも攻撃は圧倒的にロッテが上。
点を取りに行く時の勢いが違う。
ボビーマジックって言われるけど、それを可能にする選手の技術や意識がすごいと思う。

ところでいつの間にか中日が首位で巨人は3位。
ロッテ・ヤクルトが一気に浮上してきて交流戦のトップ。
なんだか交流戦ってマジックボックスみたい。。

チームは不穏な空気だし、今日の先発投手はすごいプレッシャーだろうなぁ。。

ひらめき 順位表
ひらめき 『予想ネット』

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2006年03月27日

準備オ〜ケ〜?

オープン戦上原A.jpg

上原2回無失点!開幕準備OK

オープン戦最終日。
マウンドには開幕投手の上原と黒田。
野球季節の到来ですね〜。

上原は2イニングしか投げていないのでなんともいえないけど、下半身の強さとストレートのキレはいいようです。
気持ちいいぐらい右足が跳ね上がっていました るんるん

今季のローテーションは上原、パウエル、グローバー、工藤、高橋尚、桑田の6人らしい。
開幕前の予想はあてにならないけれど、西武“10代バッテリー”で快勝なんかを読むと熟年すぎてちょっと淋しい。。
林・久保・内海・辻内…早く伸びて来〜い るんるん

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2006年03月20日

巨人は大丈夫なのかな?

オープン戦順位表

3勝7敗2分。10位。

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2006年01月04日

原巨人 開幕への熱き思い

原監督決めた!3・31は上原!WBCと合わせダブル開幕投手
「(開幕戦で)投げてもらいたいピッチャーはいる。自分の中で“この選手”という思いはあるけど、いまは言わないほうがいい」

原監督はあえて上原の名前を口にするのを避けた。先発陣の競争心をあおる狙い、また上原本人に直接告げたいという思い。しかし、熱い期待は言葉の端々から嫌でも伝わってきた。

「今年は、早めに(肩を)作ってくれるからいい」。3月にWBCが開幕するとあって、すでに各球団の日本代表メンバーは例年より早めの調整を覚悟している。「早く仕上げていくという意味では(上原も)ピークにいきやすいよね」。万全の状態で迎える公式戦開幕は、原監督にも願ったりかなったりだ。

わーい(嬉しい顔) 私は上原のファンですが実力には自信はなくてどちらかと言うと祈る思いで見ています。
WBCも開幕投手も良い結果が出ますように。。

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2005年11月26日

新生原巨人…

お金じゃない!
弱いチームをオレの力で強くしたい!と、広島の門を叩くような選手はいないのか?

巨人・豊田27日誕生!
あえて荒波に飛び込み、立ち向かう覚悟だ。ここ数年、ストッパー不在で苦しみ続けてきた巨人を新たな働き場所に選ぶことは、パ・リーグ屈指の最強守護神にとっても、これまでにないプレッシャーと闘うことを意味する。同時に、覇権奪回を目指す新生・原巨人にとって、豊田の加入で最大の懸案が解消される。


巨人のどこが荒波だろう。。
野球選手が戦うプレッシャーはマウンドで感じるものだ。
ファンやメディア相手に戦ってどうするんだ。。

巨人も巨人だ。
FA選手かき集めてなにが栄光の巨人軍だ。。
結局、試合を戦える選手を自分のところで作れないと言っているようなものじゃないか。。
情けない。。
それならドラフト選手なんてとらなければいいんだ。。
開き直ってうちはFA専門でいきますって宣言しろってんだ!

育成に力を入れないから生え抜き選手にちっとも魅力を感じない!
というか、ナンバー1を手に入れているはずなのに弱そう。。
それもそうだよね。。
1軍のグランドは混んでてなかなか順番が来ないんだもん。。

あ〜、でも監督が替わってみんな嬉しそうだな。。
小久保や上原なんかはしゃいでるみたい。。
憧れの人だったんだから当然なんだろうけど、堀内監督がちょっと気の毒。。
でも…原監督は若々しいしやっぱりいい感じ。。
FA投手集めは気にくわないけれど、来季はやっぱり楽しみだな〜。。

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2005年11月10日

FAの寄せ集めは見たくない!

野口、原監督ラブコールに即答YES!

私は中日ファンでもあったから野口は嫌いではない。
しかし巨人ファンの立場から言うと、もうFA選手はいらない!

今年あんなに頑張っていたシコースキーを捨て、巨人のためにボロボロになった清原を捨て、面白みのある野球をする元木を捨て…。
結局またFAに走るのか?

どうして巨人はロッテのバレンタイン監督のように、横浜の牛島監督のように今ある戦力を育てて使おうとしないのだろう。

戦略と戦術。
どちらも重要だけど、私は戦術で強くなって欲しい。



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2005年10月06日

人事異動

巨人愛でV奪回!原新監督「優勝へ全身全霊、全知全能かける」
「私はチームを守る。(滝鼻オーナーには)私を守ってくださいとお願いしました。1年、1年が勝負。優勝という目標に向かって全身全霊、全知全能をかけて戦い抜きたい」

わーい(嬉しい顔) 人事異動の2年間は何だったのかとか、OBの選民思想のような発言に複雑な思いはあるけれど、原監督再登板は嬉しい。

元木、後藤孝、引退試合で涙
それぞれの思いを胸に、ゆっくりとグラウンドを一周した。目を真っ赤にしながら両手を振って大歓声に応えた元木。後藤孝は号泣しながらG党に頭を下げ続けた。最後のファンへのあいさつを終えた後は、チームメートからの胴上げが待っていた。もう、涙はかれていた。長かった巨人一筋の野球人生を振り返りながら、笑顔で東京ドームの宙を舞った。

堀内監督「あんまりいいことなかった」
事実上の“解任”だった。東京ドームでの会見では「惨敗」を2度言い「全責任は私にあります。(ファンには)私の退任で許していただければ」。そして「敗軍の将、兵を語らず。これが今の心境」。胸にこみあげるものをグッと抑えた。会見場も東京ドーム内の控室(イベントA)。

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2005年09月24日

巨人ブランドの驕り

工藤回避 巨人10失点
先発投手としてコールされたのは、プロ7年目の酒井。普段は中継ぎを務めている男が、急きょ、3年ぶりの先発を言い渡され、冷静でいられるはずはなかった。立ち上がりから浮足立ち、中日打線の餌食となった。

巨人は本当に若手が育ってないねー。。
急遽回ってきた先発。
ここで活躍すれば先発にくいこめるのに、7年も何やっていたんだろうね。。

広岡さん他OBの排他的発言といい、この体質なんとかならないのかなー。。

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2005年09月11日

星野SD記者会見

星野SD阪神残留!決め手は「ファンの残ってくれという思い」
あの時の感動と発言を忘れたことはない。平成14年1月5日、初めて阪神の監督として甲子園を踏んだ際に「ここがオレの死に場所です」とコメントした。何度も気持ちが揺れたが、その度に思い出したセリフ。阪神ファンを裏切ることだけはできなかった。

星野SD、記者会見一問一答
老舗中の老舗の候補者になり、読売幹部の方からお褒めの言葉をいただいた。読売の皆さんとは野球界の政策論を交わしてきた仲。そういう意味でも、野球人として光栄であるし、ありがたい

星野仙一のオンラインレポート
「反巨人」の性根を発揮して戦ってきたのも男の値打ち。懇望されてその「反巨人」に乗り込んでいって、新たにプロ野球を盛りあげるのは人生の値打ち…。

ユニホームを再び着るチャンスというものはまた巡ってきてもいいし、それが世間の声、ファンの声ともマッチングして「グットタイミング」であればもちろん考慮する。

わーい(嬉しい顔) これで巨人星野監督騒動は終焉という事になりました。
  ホッとしたような残念なような…。

小久保300号も巨人V完全消滅…桑田またも初勝利お預け
打っては主砲・小久保が魅せた。「桑田さんに何とか勝ちをつけたい」と一回に先制の2ラン。三回には2打席連続の2ランを放ち、これが通算300号のメモリアル。

もうやだ〜(悲しい顔) あ〜しかし…あべちゃんのトンネル…。桑田カワイソー。。

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2005年09月06日

どうなるんでしょうね…星野監督誕生

私は星野監督のファンなので巨人監督就任は嬉しいけれど心配です。

●まずは体調面。
 巨人監督のプレッシャーに体が耐えられるのか…。

●参謀役。
 いくらなんでも島野コーチを阪神から連れて来るわけには行かないでしょう…。

阪神の監督要請の時はびっくりしたけど、また星野監督が見られると喜びの方が強かった。
けれど今回は…。

どん底の阪神を立て直し名声を得た今、泥水をかぶるような事をしなくても…と思う。
それでも迷ったら前への人だから打倒巨人の最終章を、巨人の監督として終えるのかもしれない。
歯車の狂った巨人のシリーズ優勝という形で。

星野は絶対に渡さん!阪神・手塚オーナーが慰留へ全力
「(来年も)星野にやってもらいます!」。全力で慰留する。電鉄本社に集まった約30人の報道陣に、闘将に負けぬ熱い言葉で言い切った。

巨人 阪神に「星野監督」要請していた
巨人への回答を保留しているが、6月に星野氏に打診したSD職の続投要請に対する回答は得ていない。また、球団内部には「星野氏本人の意思を尊重すべき」との声があるのも確かだ。

星野決断は体力次第…あとは主治医のゴーサイン?
「迷ったらGOの人。世論は関係ない。健康問題で踏ん切りがつけば受諾する」と主治医の判断が最終決断の決め手になるという。

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2005年08月18日

ミスタードラゴンズ

星野監督説の波紋はずいぶん大きいようです。
私にとっては今でもミスタードラゴンズなのですが、打倒巨人と立ち向かう球団でなくなった今、監督としてチームを立て直すのも男のロマンかもしれない。。

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2005年08月17日

K・Kの厳しい現実

FA制度は選手に自由を与える代わりに、生涯1球団を不可能にしたのかもしれない。
一流であればあるほどこの問題に直面させられるようだ。

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